贈る人の心を伝える伝統の銘酒をつくる―青木酒造株式会社

御慶事オンラインショップを再開致しました

3月22日のTV放映の影響により中断させていただいておりましたオンライン通販を、5月下旬より順次再開させていただいております。 御慶事オンラインショップページよりお買い求め下さい。

※受賞酒である、『純米吟醸 ひたち錦』および『純米吟醸 ふくまる』の2銘柄につきましては、2017年分の販売が終了しております。
心待ちにされていましたお客様にはご要望にお応えすることが出来ず、誠に申し訳ございません。次回の出荷は来年の初旬となりますのでご了承下さい。



贈る人の心を伝える伝統の銘酒をつくる―青木酒造株式会社

青木酒造は天保2年(1831年)十一代将軍家斉の時代に現在地である茨城県西部渡良瀬川と利根川の交わる古河に創業し、キレの良い関東人好みの酒を作り続けてまいりました。
清酒御慶事は三代目当主が大正天皇御成婚の折、皇室の繁栄と日本の国のますますの隆盛への願いを込めて「最高のよろこびごと」という意味で「御慶事」と命名したのです。

古河で唯一の地酒として地元をはじめ、広く愛飲されております。


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おすすめ商品

2017夏・発売 純米吟醸 雄町

11618000

2017年 6月1日より販売開始いたしました
御慶事オンラインショップでもお買い求めいただけます

720ml ¥1,800(税別)
1800ml ¥3,600(税別)

御慶事の純米吟醸は、「ひたち錦」と「ふくまる」を使用米にしておりますが、もともと収穫量のあまり多くない品種であることから現在通年での販売が難しく、お客様には大変ご迷惑をおかけしております。
そこで2017年より「雄町」を使用米にした純米吟醸を、当蔵の新たなラインナップに加えました。

香りがおだやかで甘みと酸味が調和し、果実のような非常にジューシーな味わいに仕上がっております。
こちらも「ひたち錦」「ふくまる」に劣らず自信を持っておすすめできる純米吟醸となっております。

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